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by Chi・Chi

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出展のお知らせ

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9月15日土曜日、大阪のATCホールで行われるアート&てづくりバザールに出展の予定です。
出展場所は、T-34のブースです。



出版のお知らせ

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Chi・Chiのはじめての著書、「野の花コサージュ」が、河出書房新社さんより出版されました。
春夏秋冬の素朴な野の花、25種類の作りかたをご紹介しています。

Amazon
かぎ針と刺しゅう糸で編むボタニカル・アクセサリー 野の花コサージュ


ネットショップ

ハンドメイド通販サイトCreemaとminneにて作品を販売しております。

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minne: https://minne.com/chichi-tshgt

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Creema: http://www.creema.jp/c/chichi-tshgt


今していること
https://twitter.com/chichi_teshigot

作品ギャラリー
https://www.instagram.com/chichi_teshigoto/

カテゴリ:本のこと( 7 )

「野の花コサージュ」編みかた:中長々編み、とは

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今日は一日、雨が降り止みません。このところ、梅雨に入ったように雨の日が多い気がします。
いくらなんでも、梅雨入りにはまだ早いので、もう少し五月晴れの日が続いてほしいものですが…(^ ^;)

今日は、「野の花コサージュ」で使用している、編みかたのお話をしたいと思います。
以前にも何度かお話ししたことですが、編みものについて、習った経験がほとんどないのです。
学校や教室に通ったわけでもありません。もちろん、人に教えたこともありません。
小さいころ、母に手ほどきをしてもらってかぎ針編みを覚えましたが、後は本を読んで学び、好きに作ってきました。
…なので、少しばかりおかしな編みかたをしているところも、多々あります。
編みもの経験の豊富なかたは、「野の花コサージュ」をお読みになって、さぞ戸惑われたことと思います。

長編みの記号の、Tに﹅の代わりに△、という謎の記号がこの本にはちょくちょく登場します。中長々編みと呼んでいます。
中長々編みとは何か。
中長編み、という編み目がありますね。長編みより短く、細編みより長い、針に1度糸をかけ、3ループを1度で引き抜く編みかたです。ただのTで表します。
細編みと長編みのあいだの編み目があるのだから、長編みと長々編みのあいだもあるはずだ、と考えたのです。
針に2度糸をかけ、2ループ、3ループと2度で引き抜きます。(同じ要領で、中三巻き長編みもあるわけです。針に3度糸をかけ、2ループ、2ループ、3ループの3回で引き抜きます。)
ふつうの本には登場しないけれど、どこかにはあるだろう…と思って編んでいたのですが、ないのですね、そんな編みかたは。
少なくともJIS記号には。
…編集のかたに啞然とされてしまいました。
しかし、葉っぱを編むときなどなだらかに高くなっていくときや、長々編みではちょっと長すぎるなー、というときなど、使い勝手のいい編みかたなのです。わたしとしては、割となくてはならない編みかたなのです。
というわけで、注釈付きで新たな記号を考案して、なんとか編み図に載せてもらいました。

他にも、変則的なY字編みが出てきたり、細編み2目編み入れと2目一度を連続して編んだり、鎖3目のピコットならぬ鎖1目のピコットを多用していたり、ややこしい編みかたをたくさんしているので、編みもの初心者さんには申し訳ないかぎりです…。経験者さんは、どうかお目こぼしくださいm(_ _;)m
ほんとうなら、編みかたにももっと写真を入れてわかりやすくすると良かったのですが…。ワイヤーで組み立てるプロセスで写真説明のページがいっぱいになってしまったので…。かろうじて中長長編みと、長々編み2目編み入れの連続編みの写真だけが載りました。
リースの作りかたどころではないですね(。-_-。)
分からないということがないように、編集のかたも心をくだいてくださったし、最低限の図と説明は入っているので、大丈夫かな…とは思うのですが(^ ^;)

なんだか、編みかたの説明というよりは、言い訳に終始しているような…すみません。
作りかたのコツなど、個別の作品でご紹介したいと思うのですが、またいずれ。
ここ数日、minneに出品するための作品を制作していたので、次はそのお話をしようと思います(*^ ^*)

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by chichi-teshigoto | 2018-05-13 20:16 | 本のこと | Comments(0)

「野の花コサージュ」材料と道具2

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昨日の続きです。今日は針とピンのお話。

糸を編むためのかぎ針のほかに、糸端の始末などのための針が必要なわけですが、先の丸い刺繍用の針を使っています。
クロスステッチ用なのかな、少し太めの24番です。糸が割れないように先が丸くなっていて、針穴も大きめです。
糸端を始末したり、パーツを縫い合わせたりと大活躍です。パーツにワイヤーを通すときに、そのままでは通りにくいので穴を通しておく、といった目打ちのような使いかたもします。
固めに編んだパーツのせいか、使いかたが手荒なのか、ちょくちょく折れてしまうので、いつも余分に買ってあります(^ ^;)

ワイヤーで組み立て、ピンを付けたあと、最後の糸の始末には縫い針を使います。
糸を巻いたところに通して始末するのですが、針が太めだと通らなかったり、糸がゆるんだりしてしまうので、先のとがった細い針を使うのです。
縫い針なので針穴も小さく、3本取りの糸は通しにくいですが、糸通しなどを使って通します。巻いたところに、ボンドを少量つけて差し込み、糸を切ります。
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今回はアクセサリーということで、すべてピンを付けてコサージュに仕立ててあります。
ピンを付けず、瓶に挿したり、リースにしたりもいいですが、身につけられるとやはり楽しいので(^-^)

ピンは、花によって縦に付けたり、横に付けたりします。
横に付けるのは縦よりも面倒なのですが、しろつめくさなど、広がって咲いている感じを表現できるので、最近ときどき作っています。
使うときには、上に付いているほうが安定するのかな。花の下あたりに付けたほうがいいのかもしれませんが…。
なんだか目立つ気がして、ついつい下のほう、葉が枝分かれするあたりに付けています。
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ピンを付けると、茎がその部分だけ太くなってしまうのが困りものです(^ ^;)
茎が太めの作品はいいのですが、すみれなど、なるべくきゃしゃな感じにしたいときがあるので…。
小さめのピンを選ぶようにしているのですが、あまりピンが短いと使うときに安定しないし…。
ピンには穴が開いているので、どっちみちある程度の幅にはなってしまうようです。ふつうは縫い付けたりするから、穴が必要なのでしょうね。
穴なんていらないから、なるべく細いピンが欲しい…。そうそう都合よくはいきませんね(。-_-。)

さて。材料や道具について言いたいことは、このくらいでしょうか。
次は、編みかたについてお話ししたいと思います。
いましばらく、お付き合いくださいませm(_ _)m

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by chichi-teshigoto | 2018-05-10 22:51 | 本のこと | Comments(0)

「野の花コサージュ」材料と道具

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ここ数日雨続きで、少し冷え込みましたが、あじさいややまぼうしの花が少しずつ大きくなり、季節は夏へ向かっています。
出展が終わって、あっという間に10日ほどが過ぎました。豆腐化した頭が、なかなか元に戻りません(。-_-。)
この10日のあいだ、草木染め糸を編んでお財布を作ったり、親不知を抜いたり、新しい作品に挑戦したりしていました。
いずれ記事にしようと思いますが…。
今日は「野の花コサージュ」の、道具や材料についてのお話です。

「野の花コサージュ」、発売からまだ1ヵ月にもならないのですが…、売れ行きに気を揉んでいると、長く感じますね(^ ^;)
なるべくていねいに説明したつもりですが、分かりにくい、作れないといった苦情が来るのではないか…と戦々恐々としていたのですが、そういうこともないようです。
案外分かりやすかったということでしょうか、それともまだ試行錯誤中なのかな…。疑問があっても、訊くほどでもない、といったところでしょうか。
わたしのほうには、言いたいことがあれこれとあるので、ちょっとお話しさせていただこうかと…。
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作品制作は、まずはパーツをかぎ針編みするところからはじまります。
25番刺繍糸を3本取りで編んで行くわけですが。
ふつうの刺繍のように、1本ずつ引き揃えるのではなく、糸を切らないまま、3本ずつに分けます。
分けた糸に撚りが戻ることがありますが、撚りは多少かかっているほうが編みやすいですね。
パーツが多い場合は、交互に編みますが、大きいパーツを編むと片方に長く残ります。もつれないように巻いておきます。
細かい部分など、2本取りで編む場合もあります。2本ずつ、3つに分けます。

刺繍糸は、いろんなメーカーのものを使っています。
どれか一つだと分かりやすかったのですが、すみれの紫、ひなげしのオレンジなど、代わりがない色があって…。
大きいお店では何種類も置いてありますが、アンカーなどはなかなか手に入りづらいですし、お好みもあると思うので、気にせずお好きな色を選んでくだされば、と思います。
針はレース針の6号。2本取りのときは12号で編みます。
3本取りの作品を、2本取り12号で編むと小さな作品ができあがります。イヤリングなどにアレンジしてもいいですね(*^ ^*)

針のほかに、やっとこも重要な道具です。
ワイヤーを曲げたりするときにも使うのですが、糸を編むときにも、あると便利です。
パーツのわを引き締めるときなど、パーツがたくさんあると、抓んで引っ張っていると指が痛くなりますが、やっとこを使えばそんなこともありません。おしべの長さを揃えるなど、細かい作業にも便利です。
使いはじめは、油やにおいが付いている場合があるので、よくよく拭き取ってから使います。
また、力加減にも注意します。強く抓んで引っ張ると、糸が切れてしまうことがあります。
糸を巻いたワイヤーを曲げるときも、糸が擦り切れやすいので気をつけて押さえます。

パーツを編んだら、ワイヤーを使って組み立てます。
ワイヤーは、ビーズ細工などに使う、手芸用のステンレスのワイヤーです。太さは#30で0,3mm。
2本取りで編む小さな作品のときは#34、毛糸など、太い糸で作る作品のときは#28を使ったりしますが、今回は#30のみ使用しています。
真鍮製、鉄製のものもありますが、ステンレス製を使います。鉄製などは色がまぎらわしいので、ご注意ください(^ ^;)

パーツの編み目にワイヤーを通し、2つ折りにして刺繍糸で巻いていきます。ワイヤーはつるつるして糸が滑りやすいので、編み始め・編み終わりの糸端といっしょに巻くと巻きやすいです。緩まないよう、きっちりと巻きます。
同じ方向に巻いていると、糸に撚りがかかってちりちりになってしまうので、ときどき持ち替えて逆方向に巻くようにします。

編むよりも、巻くほうが作業としては多いです。
当初、本の副題に「かぎ針編みで簡単」と入っていたのですが、さすがに内容を反映していないのではずしてもらいました(^ ^;)
上から巻き下ろし、枝をまとめていく、巻きながらパーツを付けていく、いろんな巻きかたがあります。
編むよりも肩が凝りますが…。慣れると楽しい作業です(*^ ^*)

描きたいことはまだありますが、今日のところはこのくらいで。
気になることがありましたら、お気軽にご質問くださいませm(_ _)m

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by chichi-teshigoto | 2018-05-09 20:13 | 本のこと | Comments(0)

「野の花コサージュ」リースと作りかた

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「かぎ針と刺しゅう糸で編むボタニカル・アクセサリー 野の花コサージュ」、いよいよ発売になりました!
Amazonでも、河出書房新社さんのほうからでもお買い求めいただけます。中身も紹介されていますので、ぜひご覧になってくださいませm(_ _)m
近所のスーパーの本屋さんにも、一応置いてありました(^ ^;)

「野の花コサージュ」には、リースの写真も載っていて、春の野の花リースと秋の木の実リース、2本の写真が載っているのですが、残念ながら作り方は載っていません。
ほんとうは載せるつもりで、説明図も用意していたのですが、ページに余裕がなくて…。せっかくがんばって描いた図なので、少しだけ写真に撮っておきました。
春のリースはれんげそう、ひなげし、からすのえんどう、すみれ、たんぽぽとしろつめくさ。
秋のリースはどんぐり、松ぼっくり、なんきんはぜの実と野ばらの実。
だいたいコサージュと同じなので、作れなくもないと思うのですが…。リース土台の説明がないですね(^ ^;)
ちょうちょも表紙にはひらひら飛んでいるのですが、編み図は載せられませんでした。作りかたページのみっちり感を思えば、無理からぬことです。
あまりページ数が多くないのに、25種類も作ってしまったので…。編集のかたも苦労なさったと思います(。-_-。)
リースやちょうちょも、またどこかでご紹介できるといいですね(*^ ^*)

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by chichi-teshigoto | 2018-04-20 22:11 | 本のこと | Comments(0)

「野の花コサージュ」、届きました

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はじめての本「野の花コサージュ」、ついに実物が手元に届きました!
お店に並ぶよりひと足早く…。著者の特権ですね(*^ ^*)
こうして実際にかたちになると、感無量です。
手に取ったときの手触りや、見返しの紙、本体表紙のクラフト紙などなど、紙の質感も素敵なのです( *´艸`)
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裏表紙はこんな感じです。
春の草花を摘んできて、ささっと生けたふう。

カバー写真はいくぶん発色があざやかな気がします。
印刷の関係でそうなるのかな。彩度の低い色は難しいそうなので…。
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大扉のタイトル写真のほうが実物の色合いに近いかな、と思います。
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作品写真はこんなふうです。素敵…( *´艸`)
白が基調のシンプルな写真で、明るく、静謐な雰囲気です。
春のやわらかな陽射し、秋のひんやりした空気を感じるような、奥行きと空気感のある写真なのです。
スタイリングや小もののチョイスや撮影…。プロのかたはすごいですね。実物の3割増し良く見えます(*゚∀゚)ノ

消しゴムはんこも、あちらこちらにさりげなくあしらってあります。お揃いの花や、ページ番号なども…。
印刷されると、発色が良くて美しいですね。ズレやカスレもくっきりですが(^ ^;)
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作りかたページは、図と説明がみっちり。
重複する部分は、なるべく省いたのですが、それでもこんな感じになりました(^ ^;)
できるだけわかりやすいように、編み図やイラストがていねいに色分けされていたり、見るぶんにはかわいく、楽しいのですが。
糸端の処理、ワイヤー付け位置など細かい説明も詰め込んだので…。
疑問に思うところなどがあれば、できるだけお答えしますので、どうぞお気軽にご質問くださいm(_ _)m

さて、発売の日は今週末、金曜日です。もうすぐですね(*^ ^*)
ぜひぜひ、お手に取ってご覧くださいませm(_ _)m

ハンドメイドマーケットの日も、もうすぐです…(^ ^;)
糸を染めたり作品を制作したりしていますが、なかなか記事にするのが追い付きません。Twitterにはちょいちょい載せているのですが。
たんぽぽコサージュ、ひなげしコサージュなどできあがっているので、近いうちblogでもご紹介いたしますね(*^ ^*)

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by chichi-teshigoto | 2018-04-15 22:30 | 本のこと | Comments(0)

はじめてのご本、発売日のお知らせ

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Chi・Chiのはじめての著書、「野の花コサージュ」の発売日が判明したので、お知らせいたします(*^ ^*)
4月20日金曜日。ハンドメイドマーケットの、ちょうど1週間前ですね。
あと10日ほどです。どきどき…。
Amazonのほうでは、もう予約販売が始まっているようです。早いなぁ…(^ ^;) 表紙の写真が載っています。
残念ながら、まだ表紙だけなのですが、裏表紙も素敵ですし、中身はもっと素敵なのです(,,>_<)ノ
ぜひぜひ、ご覧になってくださいませm(_ _)m
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編集者さんのところから、作品が戻ってきたので、写真に撮ってご紹介。
自分で撮ると、プロのかたのようにはいきませんね(^ ^;)
春の野の花コサージュ、たくさんです。
れんげそう、菜の花、ぺんぺん草。たんぽぽ、すみれ、ひなげし、しろつめくさ。
おなじみの春の草花ですが、ご本に載せるものなので、販売するものより花数を多く、見映えがいいように作りました。
かたちにもこだわって、ほんものらしく。
そのぶん、作りかたは手間がかかり、誰でも簡単! とは行かないのですが、編みかた、組み立てかた、いろんなバリエーションを惜しみなく使って、読み応えのある本になったかと思います。
作りかたプロセスの写真もたくさん撮っていただきましたし、図もふんだんに入っています。できるだけていねいにわかりやすく説明したつもりです。詰め込みすぎたかもしれませんが…。

ともあれ、ご本が出るというのは嬉しいことです。
夏の花、秋冬の花もいずれご紹介しますね(*^ ^*)

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by chichi-teshigoto | 2018-04-11 15:11 | 本のこと | Comments(4)

はじめてのご本、出版のお知らせ

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外に出ると、何かしら、花が咲いているのに気が付きます。
あざやかなピンクが目にとまる、ホトケノザ。小さな白いハコベ。
ユキヤナギも咲きはじめました。
スミレはまだ、やっと葉っぱが出てきたところですが。
桜のつぼみも、日に日にふくらんでいます(*^ ^*)

春は芽吹きの季節、新しいことが花開く季節。
わたしにも、新しいできごとが起こりました。
はじめてのご本を出版することになったのです。

出版元は、河出書房新社さん。タイトルはその名も「野の花コサージュ」。
日々の中で出会う、季節のおりおりの花を、刺繍糸で編んで作ったコサージュたちの、作り方のご本です。
春、夏、秋、冬あわせて25種類の、Chi・Chiの集大成のような本となっています。
発売日は、まだ決まっていませんが、4月の半ばごろとなる予定です。

河出さんからお話があったのが去年の春、夏頃から正式に話が動きだし、秋から冬にかけて作品の制作、作り方原稿の作成。
なにしろはじめてのことで、勝手がつかめず…、このblogでもだいぶ弱音を吐いてしまったのを、覚えておられるかたもいらっしゃると思います。ご心配をおかけいたしました(^ ^;)

しかし苦労の甲斐あって、作品はなかなかいいものができたと自負しておりますし、
その作品を撮影した写真がまた素晴らしく(何しろ実物の3割増し良く見えます)、
作り方ページの図もとてもかわいらしいのです。編み図もわかりやすく色分けされて、豪華!( *´艸`)
64ページと、ページ数はやや少なめなのですが、そのぶん内容は押し詰まっております。
どうぞ、楽しみにお待ちくださいませm(_ _)m

言いたいことは、まだまだあるのですが、長くなりそうなので…、
今日のところは、ひとまずお知らせのみにて。
発売まで、まだ間があることですし、いずれお話させていただこうと思います(*^ ^*)

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by chichi-teshigoto | 2018-03-14 21:14 | 本のこと | Comments(0)

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